不動産事業

国内不動産事業

弊社の国内不動産事業は、日本国内の不動産会社3社と業務提携している為
お客様のご希望、ニーズに沿った最適なご提案をすることが出来ます。

・投資用不動産
・一棟投資用不動産
・未公開物件
・その他

上記以外のご相談も受け付けておりますので
お気軽にお問い合わせください!

フィリピン不動産事業

コンドミニアム

フィリピンの投資用不動産のご紹介です。
必要書類はパスポートのみで面倒な審査なしで投資をする事ができます。
また、どんな方でもローンを組むことが可能です。

弊社では、フィリピン大手デベロッパーDMCI Homesのプレビルド物件を紹介していきます。
DMCI Homesは創業60年のフィリピンの財閥系建築会社DMCI Holdings Inc.を母体としており、
Premier AAAA(プレミアクアドプルA)ランクのフィリピンを代表する最上級デベロッパーです。

そして、プレビルド制度という制度を利用することで、フィリピンの高級コンドミニアムを
「初期費用約70万円、月々の支払約5万円〜」 と少額で購入することが可能となっております。

カンボジア不動産事業

コンドミニアム

近年東南アジアにおける不動産投資は、日本国内における不動産投資に比べ
高い収益率や物件金額の低さから世界中の投資家から注目されています。

日本国内における不動産投資と比較した場合、
南アジア諸国などの海外不動産投資の最大の魅力は今後の成長性になります。

カンボジアのGDP成長率は年間平均7%台となっており、
米国や日本と比べたGDPの成長率の差は非常に大きなものとなっており今後の成長にも期待されています。

また、高い金利での預金が可能なカンボジア銀行口座でハイブリッド型の投資が可能です。
カンボジア国内の銀行口座は現状非居住者でも作成可能となっており、
コンドミニアムの賃料をカンボジア銀行口座で管理する事で、
非常に効率よく資産を増やすことが可能となります。

さらに、カンボジアにはリエルという現地通貨も有りますが、
国内で主流として使われているのは米ドルなため
賃料の米ドルでの受取り及び、米ドル建での銀行預金が可能となっており、
他の東南アジア諸国のように通貨変動に関係されることなく投資が可能となっています。

カンボジア不動産事業

ランドバンキング

ランドバンキングとは将来開発が予定されている未開発の土地を安値で購入して、
開発計画が進行していくにつれ、土地自体の価値を引き上げていき、購入時の金額より高値で土地を転売する。
といった古くからある不動産投資スキームです。

弊社のランドバンキング事業では今後開発が進んでいく地域の土地を購入し、
弊社にて住環境等のインフラ整備を整え、現地カンボジア人を対象に整備された土地を販売することで
非常に高い利率にて運用することが可能となっています。